【チーム暖色が】新宿花園神社の盆踊りに【行ってきた!】

Hello!! 神奈川を中心にゆるやかに連携するチーム暖色です。

この記事の内容
新宿花園神社の盆踊りのススメ
コトの発端は遊び人クリエイタ―Kaiのひとこと。

X-Kai-

毎年行ってる盆踊りがある。ゆくか?
盆踊り!?いいね。

ナンスケ

ふぃじ

盆踊り、行ったことないわー!
ふむ。ゆこう!

X-Kai-

そういうことになった。

新宿花園神社に行って来ました。

下町生まれのKaiにとって、夏は各所の盆踊り巡りをする忙しい季節。
盆踊りに行くとはすなわち無条件に踊ることを意味します。

踊りを「眺め」ながら屋台を楽しむだけの人たちで賑わう中、
盆踊り初参加の1名を含むチーム暖色は、
屋台にも目もくれず、颯爽と輪の中に溶け込むのでした…。

チーム暖色「見てるだけじゃ…やってみないとわかんないし!!(*’-‘*)」

行動的な、愉快なチームです。

新宿花園神社のここがイイ!

東京生まれ、新宿育ちのKaiが、毎年花園神社の盆踊りに通う理由。
それは、ホストやメイドさんや会社帰りの人で賑わう独特の地域性のせいもあるのですが…
ここの盆踊りはなによりも生歌・生演奏がイイ!!
そして色んな曲がかかって楽しい!
この2つの理由に尽きます。

花園神社がいい理由
  1. ホストやメイド、サラリーマンその他文字通りいろんな人種が集う
  2. 生歌・生演奏がイイ!!
  3. 色んな曲がかかって楽しい!

下町の、地元の子供会が手がける人情味溢れる盆踊りもそれはそれで楽しいのですが、下町ではあまり聞かない「花笠音頭」や「りんご節」、「新宿音頭」など地方民謡も取り入れているところが魅力的です。かといって、恵比寿や六本木のような”近代化”された楽曲が好きでないKaiにとってはかっこうの穴場、というわけです。

体に響く和太鼓の音を堪能して帰路につきました。

こぼれ話

夕方18:00から夜の21:00まで、ビール一杯を分け合うだけで踊り続けたチーム暖色。

実はこの日、なんすけさんは盆踊り初体験でしたが、Kaiもこっそり初体験をしていました。

それは…(セルフ)浴衣着付け!
一部、帯周りで人の手を借りはしましたが、無理だ無理だと思っていたら意外と簡単に出来てびっくりです。

試してみたことがない人はぜひ、この動画を参考にやってみてくださいね。


www.youtube.com

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